常設展 松山市内で出土した、旧石器時代から縄文・弥生・古墳・奈良・平安時代までの遺物約8,200点を展示しています。「見る」「聞く」「触れる」そして「考える」と言うことを基本姿勢にして、立体的かつ系統的に展示しています。
    
石庖丁を製作する弥生人 復元された古照遺跡第2堰
       
「様々な農耕具」
「埴輪の世界」コーナー
復元された高床倉庫

 











朝日谷2号墳で出土した
      二禽二獣鏡